MG フリーダム ver.2.0  2019/06/15 完成




MGフリーダムver.2.0のフルバーストモードや、ハイマットモードで迫力ある展示ができるように、翼部分を大型化してます。それに伴い、フリーダム本体のプロポーションを変更、

翼の延長などで重みで、胸部、腹部のフレーム強度不足がでてしまうので、フレームにABS樹脂の可動軸に変更したり、ストッパーを製作することによって、これを解消しました。

翼やバラエーナの展開も保持力が無かったので、ABS樹脂で可動部分を補強してます。

それでも、翼の重みで、安定した自立を確保できないので、つま先内部にネオジムを仕込んだので、自立補助できるようになってます。

フリーダムは、動力が核なので、膨大な電力エネルギーを、使いきることができないため、電力エネルギーを粒子に変換して、機体外に放出する機能があるので、その設定をアレンジして

「粒子放出モード」という感じで、肩、F、Rアーマーが分割スライドして、粒子放出口が現れるという演出を加えました。わかりやすくするために装甲がスライドして現れたフレーム部分がピンクに発光するイメージです。

(実際、アニメの劇中では、フリーダムから、ピンクの粒子が機体外に放出される演出がされています)

ディテールに関しては、厚みの違うプラバンを使い分けてC面を入れて、貼ったり、面を1段落として、立体感でるようにしています。

























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